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熟女な嫁の裸をネットにアップしたら

この体験談は約 4 分で読めます。

妻の裸体をネットにUPしたところ、凄い反響!
多くの男性に絶賛された。

『凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです』
『彼女の淫らな姿を見てみたいです』
『ぽっちゃり体型最高!大好きです』
『もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています』

などなど、多くのコメントが届いた。

妻47歳、私52歳の熟年夫婦。
数年前から始めた野外露出!
妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。
そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せてみたんです。
まさかの反響に驚き、妻のもとに向かいました。

「見ろよ!お前のこと素敵だってコメントいっぱいだぞ!」
「ウソ!え~こんなにいっぱいの人に見られているの?恥ずかしいわね」

「また、載せてみるか?」
「ん~」

この年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。
ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!
子供もなく、長年連れ添った妻に興奮を覚える。

2度目の投稿に、またしても多くのコメントが寄せられました。
その中に、『一度、数人で乱交を楽しんでみませんか?』というコメントが。
何だかドキドキしていました。

(妻を他人に・・・)

そんなこと、考えたこともありませんでした。
未知の世界に期待と興奮を覚え、思わず返信してしまったんです。
何度かやり取りしましたが、凄く感じの良い人!
妻にそのことを話すと、「私は良いけど・・・」と言うので会うことにしました。

車で待ち合わせ場所に向かうと、一台のワンボックスが停まっています。
中から降りて来たのは40代の男性。

「こんにちは、◯◯さんですか?」

彼と話し、近くのホテルへ向かいました。
ホテルに着くと、ワンボックスから降りて来た男性は2人!
すでに了承してこの場に来ていたので・・・。
妻の手を引いて部屋に入るなり、男性の1人が口づけを始めていた。
クチュクチュと厭らしい音を立てながら、妻が目の前で知らない男性に舌を出し入れされている。
そのままベッドに押し倒され、どんどん服を脱がされ全てを曝け出された。
すでに興奮した妻のマンコはビッショリ・・・。

「さすがに淫乱な女性だ!もう濡れてヒクヒクさせてやがる!」
「旦那さん!見ています?一緒に参加します?」

「初めは見ているから・・」
「そうですか?じゃ、存分に楽しませていただきますよ」

裸の妻を抱きかかえた30代の男性が風呂に向かったんです。
男性は30代後半のAと、40代半ばのB(連絡の主)。
目の前に巨大なチンポが出されると、妻は無言で口に含んだんです。
ジュポジュポと音を立てながら妻は彼の股間を舐め奉仕!
そんな最中、40代男性は妻のEカップの胸を鷲掴みしながら、片手でマンコを撫でていた。
シャワーを全身に浴びながら妻は自分の体を使って男達の体を洗う!
風呂から出て来た3人がベッドの上で交わる様に重なり合い、妻は口とマンコで奉仕し始めました。

「あ~凄く気持ちいい・・・こんなの初めて・・・イキそうよ・・・」

「何だ奥さん、もうイクのか!こんなもんじゃないぜ!」

「駄目!あ~あ~あ~ん~イク」

妻は一度目の絶頂を迎えブルブルと震えていた。
目の前で妻が犯され、私も異常な興奮を抑えるのが必死だった。
妻が厭らしい雌犬に見えてしまう。

30代男性に何度も突かれ、妻は絶頂を何度も迎える。
耐えられなくなった私も裸になると、妻のマンコに差し込んで中へ放出!
その後も妻にフェラチオさせながら彼らに挿入される所を間近で見ていた。
2人も妻の中へ大量に放出!
終わった後、妻のマンコからは大量の精液が溢れていました。

風呂に入る3人(私以外)。
やがて・・・。

「ちょっと・・・えっ、嘘」

「この方が良いんだよ」

そんな会話が聞こえた後、妻は陰毛を全て剃られて風呂から出て来たのだ。
30代男性が今度は妻に目隠をし、後ろ手に縛ると薄手の前開きのワンピースを着せた。

「旦那さん!場所を移動しましょう」

彼らの車に妻は乗せられ、私は1人自分の車でついて行くことになりました。
彼らも向かう先は、自宅の近く?
我が家から15分程の山中でした。

『工事現場立ち入り禁止』と書かれた柵の前で車が停まった。

目隠しをされた妻が、透けたワンピース姿で車から降りて来た。
30代男性に連れられ、妻が向かった先には工事現場で休憩室として使われていると思われるプレハブだった。
中に入ると、白髪交じりの60代男性と、50代男性の2人が待っていました。
軽く会釈する新しい男性。
よく見ると、近所に住む人だと分かりました。

「えっ、そんな!」
「すみませんね!彼女の裸体を見て一目惚れ!奥さんだとすぐに分かりましたよ」

「そうなんですか?この事は・・・」
「分かっていますよ!奥さんが淫乱だなんてわかったら・・・ね」

妻はその小屋の中で、白髪交じりの近所の男2人に弄ばれ続けたんです。
もちろん目隠しされている状況ですから、誰に犯されているのか分かりません!
マンコからは大量の汁を溢れさせ、ヒィヒィと鳴いていました。
男性2人が満足すると、今度は30代男性が妻のマンコに指を差し込み、激しく動かすと同時に大量の潮が噴き上げていました。

「まだまだ、これからですよ奥さん!」

そう言うと男性は妻のアナルに巨大な注射器を差し込んだんです。
『1000cc』と書かれた内容物はみるみる体内に押し込まれ、無くなっていきました。
“おかわり”の注射を差し込まれると、「もう駄目!出ちゃう!」と妻が悲鳴をあげていましたが、結局さらに500cc追加されると、噴火の如く排泄物と浣腸液を噴き出したんです。
ヒクヒクする尻穴に男性は指を1本、2本、3本と入れ、そしてバイブを差し込んだんです。

「駄目!裂けちゃう・・・う、う・・・」

「こっちの穴も気持ちいいんだろ!汁が溢れてきてるよ」

「何で・・・何だかおかしくなりそう!・・・お尻も熱くって気持ちいいの・・・どうして・・・」

やがて妻の尻穴は巨大なチンポで押し広げられました。
尻穴にチンポを咥えながら、マンコを弄られて妻は潮を噴くんです。
結局、私も妻のアナルを初体験しましたが、マンコとは締りが全く違ってすぐに果ててしまいました。
その後も男性5人(私含む)の相手を5時間も続け、すっかり妻は乱交にハマった様子です。

この時の写真は、とあるサイトに載っています。
ちなみに、近所の白髪交じりのオヤジは、私が留守の時に妻を山中に連れ込んで楽しんでいる様です。
しかも工事現場の作業員数人にも見られた挙句、彼らにもやられていると妻が告白して来ました。
なかでも20代前半の男性は物凄く良いモノを持っているらしく、妻は何度もイカされているようです。

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